第173回天皇賞春 【過去20年以上のデータ】傾向と分析 ローテーションから勝ち馬を予想

天皇賞春の傾向

  • 基本ステップは阪神大賞典か日経賞になります。それ以外では大阪ハンブルクカップ、大阪杯になりますがかなり可能性は低めです。
  • 間隔は中5週以内が理想。それを超える場合は前走1着(最低でも連対)かG1馬の実績必要。
  • 長距離実績は阪神大賞典、菊花賞、前年の春の天皇賞は入着がほしいところで、それ以外の3000m以上の実績はむしろマイナス。
  • 3戦連続3000m以上のレースに出ると連対は厳しい。(前走阪神大賞典圧勝または3000m以上のG1連対馬は例外)
  • 私が考える天皇賞春の特徴

    (独断と偏見あり)

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